快適生活応援 健康小百科 営業科目 畳熱消毒 布団乾燥 ハウスクリーニング TVで紹介されました みみずのお土


畳の中に潜んだダニは安全無害な加熱乾燥で退治。
しかも除湿もでき快適。


クリーンボーイによるダニ駆除の作業手順
ツメダニ、アリガタバチ被害完全保証
長時間熱処理(3時間加熱)除湿の徹底
畳中心温度58℃以上


1、ダニ等に刺されている状況を確認。アリガタバチの場合、シバムシの出現時期確認。
2、畳に番号を入れる。
3、家具の移動。すべてクリーンボーイがします。
4、畳搬出(敷物、ジュウタン確認)畳上部に敷物を敷いている場合、出来るだけ外して頂く事をすすめるが、どうしてもとの場合は防虫防湿シートを貼る。
5、畳を搬出した後の床に掃除機をかける。
6、段差調整のために入れてあったゴザの切れ端は、そこにも虫がつく可能性があるため防中紙を代用とするため、 捨てる。
7、床に防虫防湿シートを貼る。
8、畳熱処理。虫の被害状況、畳のワラの厚み等により時間調整。最長5時間
9、薬を一切使わない事を原則としているが、希望があれば薬剤散布。
10、加熱後、専用の温度計で中心温度確認。
11、畳搬入
12、家具を元の位置に置く。(家の方に位置確認)

作業開始。クリーンボーイの乾燥庫内を暖め、
畳をセットします。

約95℃の熱風で加熱乾燥処理をします。
畳の中心温度58℃以上(温度計は64.2℃)。
クリーンボーイで加熱乾燥処理。
これでダニはノックアウト。
ダニの死骸やホコリを落とします。
畳を敷くまえに、床に防虫シートを敷きつめます。
畳を控えた、順番通りに戻します。
元通りが作業の基本。これで完璧です。