こんにちは!
害虫バスターズの今西智洋
(@gaichubasters)です。
昨日から和歌山市に来ております。
予定では明日までホテルで布団の乾燥を行う予定です。

ホテルや旅館などでの寝具乾燥。
掛布団に敷布団以外にも、座布団や三つ折りマット、枕など
いわゆる「寝具」があります。
また、部屋によっては布団のサイズもバラバラで
マンスリーで泊まっておられるお客様の中には
乾燥後に、必ず同じ布団を返してほしい。
というご要望などがあります。
ここにステイのお客様のチェックインや
早い時間帯でのチェックイン、入室禁止で乾燥ができない
部屋など、様々な条件がある中で寝具の乾燥は行われます。
写真の様にチェック表を作成し把握し
乾燥を行っていく事は当たり前の事ですが
ホテルの清掃の方やフロントの方々との、ご協力と連携があり
寝具の乾燥がどれだけできるかが決まります。
それとは別に、宿泊施設が完全な休館日で行われる乾燥も
ありますが、大概は営業しながらの乾燥になります。
ほんと気が抜けない。
基本、入れ替えの無い様に201号室の寝具は201へ返します。
簡単な様に思えますが、システム(大袈裟?)の構築には
時間がかかったのを覚えています。
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